【洋楽】カラオケで歌えるカッコいいロックの名曲まとめ | thedeeprivers

【洋楽】カラオケで歌えるカッコいいロックの名曲まとめ

僕が実際に会社などの付き合いの場で歌ってきた洋楽をまとめてみました。

洋楽をあまり知らない方にも、「あ、これ聴いたことある!」と言ってもらえるロックの名曲たちを年代別にどうぞ。

 

[2010年代]カラオケで歌えるカッコいいロックの名曲

Hold Back The River/James Bay<ジェームス・ベイ>

イギリス発の新世代シンガーソングライター、ジェイムス・ベイ。
YouTubeでの再生回数は堂々の1億回越え。一度聴いたら忘れられない美メロは必聴、必歌唱。スローテンポなので歌いやすいです。

 

2000年代

 

Do You Want To/Franz Ferdinand <フランツ・フェルディナンド>

AppleのCMでも使用されていたので、聴いたことがある方も多いはず。21世紀最大のダンスロックアンセムで場を盛り上げましょう。
 

Dani California/Red Hot Chili Peppers<レッド・ホット・チリ・ペッパーズ>

実写「デスノート」の主題歌としても使用されていたので聴いたことがある方も多いのでは?
MVがとても面白いので、本人映像があるカラオケだと最高です。レッチリの中でも特にスローテンポなので歌いやすい。

 

1990年代

 

Don’t Look Back In Anger/OASIS<オアシス>

https://www.youtube.com/watch?v=cmpRLQZkTb88

世界のアンセムといえばのオアシス。

近年では映画「beck」の主題歌やauのCMにも起用されていました。

とても歌いやすい上に洋楽に興味がない人でもほぼ確実に聴いたことがある、或いは聴いたことがなくても一聴すれば高確率で、良い曲だと感じる、そんな1曲です。

 

Song2/Blur<ブラー>

『フッフー!』

すみませんテンション上がりました。ちゃんと歌えなくてもとりあえずサビのフッフー!でテンション上がります。

 

Minority/Green Day<グリーンデイ>

高校生が軽音学部で演奏する確率ナンバーワンの海外ロックバンド、グリーンデイ。

それってつまり誰にでもわかりやすくてシンプルにかっこいいってことです。

 

Rocks/Primal Scream<プライマルスクリーム>

実写映画「宇宙兄弟」のオープニング曲として使用されていたプライマルスクリームのロックス。

その曲名通りの王道アゲアゲロックンロールナンバー。
ロックンロールは最高のダンスミュージックだ!

 

Smells Like Teen Spirit/Nirvana<ニルヴァーナ>

ここ日本でも非常にファンが多いニルヴァーナ。そしてカートコバーン。

洋楽に興味が無かったとしてもファション好きなら知っている人も多いはず。テンションが上がるような曲ではないけれど、かっこよさは普遍。

 

1980年代

 

カーマは気まぐれ/Culture Club<カルチャークラブ>

世代ではなくても良い曲は良い。

会社の上司とカラオケに行ったときに歌えば何かしらのリアクションが100%もらえます。

 

堕ちた天使/J. Geils Band<ジェイ・ガイルズ・バンド

エビバディ!

『ナーナナナナナ、ナナナナナナーナナ』

大丈夫、きっと盛り上がります。絶対聴いたことあります。

 

1970年代

 

20th Century Boy/T.REX<ティー・レックス>


みんな大好きT.REX。
映画「20世紀少年」のテーマソングとしても起用されていましたね。
歌というよりもあのギターリフがなんといっても特徴的かつ知名度抜群ですが、誰でも聴いたことがあるので掴みにはもってこい。

 

Blitzkrieg Bop/The Ramones<ラモーンズ>

単純なリズム・メロディの繰り返し、3分も経たずに終わる短さ。

恥ずかしがらずに立ち上がって拳を振り上げて歌いましょう。

 

1960年代

 

Hey Jude/The Beatles<ビートルズ>

世界のアンセム、ヘイジュード。

半世紀以上にも渡って全世界にの人々に愛されてきた、まさに不朽の名曲。これを聴いたことがないとは言わせません。

相手も絶対に知っている曲なので、自信を持って歌えます。

 

(I Can’t Get No) Satisfaction/The Rolling Stones <ローリング・ストーンズ>

ビートルズと並び称されるロック界の生ける伝説、ローリング・ストーンズ。

ヘイジュード同様、半世紀以上もの間ロックのレジェンドミュージックとしてあらゆる年代層に愛されてきました。

『アキャンゲッノー!ノーノーノー!へヘイヘーイ!!』

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