キリンビターズめっちゃうまいよってことを喋り散らすだけの記事


人生中途半端なタクヲ(@THEDEEPRIVERS)です。

途中まで書いて放置している記事がたくさんあります…。中途半端やな~と我ながら思います。

すみません。結構大きい記事練りこんでますのでお楽しみに!

ところで

キリンビターズって飲まれたことありますか?(話しの変え方下手)


これです。今回の記事の主役。今年の夏くらいから毎日飲んでます。

発売から1年以上たってるのに何を今更という感じですが、今日はこのキリンビターズくんが主役です。

キリンビターズというチューハイじゃないチューハイ


チューハイ=ジュースのように甘いものというイメージですがこのキリンビターズは一味違います。

甘くないんです。フルーティーな香りと味はしますが、全然甘くない。

ビールのように後味がキレ良く、マイルドな苦みのある『ほろにがチューハイ』

それがキリンビターズなんです。

チューハイらしからぬ苦さ

キリンチューハイ ビターズ」は、“果皮のほろにがい味わいを楽しむ、大人のビターチューハイ”をコンセプトに、果皮やハーブから抽出した“ビターリキュール”を使用しており、ほろにがい味わいが特長の商品です

引用:KIRIN

とにかく甘くないんです。この絶妙なほろ苦さとキレの良い後味が最大の魅力ですね。

飲んだ瞬間に真っ先に口の中に広がるフルーツの香りと味。普通のチューハイなら、まずここからして甘いところですがキリンビターズは違います。確実にフルーツの味はするのにあまり主張しない感じ。サッと過ぎ去っていく感じなんです(食レポ下手)

そして間髪入れずに訪れる第二波。この第二波がキリンビターズ独特の『苦み』なんです。かすかに残るフルーツとビターズの苦みが口の中で合わさる感じがたまりません。

ビターの看板に偽りなし!

いい感じに酔える

いい感じに酔えます(笑)アルコール度数が8~9なんで1缶飲むといい感じになります。なぜか度数が同じ他のチューハイより酔いがはやく回る気がします。

オススメは音楽を聴きながら飲むことですね。サイケロック聴きながらとか最高です。トリップしそうになりますから。

ご飯やお菓子に合う

甘くない“ビターチューハイ”のため、食事とも楽しめる味覚に仕上がっており、果皮のほろにがさで終わる後ギレのよさと心地よい余韻で、“一杯目からいける、ほろにがいチューハイ”として好評をいただいています

引用:KIRIN

確かに食事にも合うんです。焼き鳥とかね、最高です。いまの時期なら鍋もいですね~。

まとめ

本当にキリンビターズだけの記事でした。

只今発売中の季節限定缶は『ゆず』。

これまた美味しいんですよ。

ちなみに今もビターズ飲みながら書いてます。
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ビターズ飲みながらブログ更新するのが最近の幸せかも。

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