【個人的願望】サマー・ソニック2018のヘッドライナーはこのアーテイスト!(だったらいいのにな。)

パソコンからこの記事の仕上げをしております只今の時刻は、2017年8月21日21時10分。

今年のサマソニも終わってしまいました…。

あぁ、早く来年にならないかなぁ~。

以下の文章はサマソニの待ち時間にスマホで書いたものです。個人的願望、来年のサマーソニックのヘッドライナーとして出演してほしいミュージシャンをランキング形式で10組上げてみました。予想ではなく願望です。待ち時間の暇つぶしです。たぶん、暑さと、これからはじまるライブへの期待でテンションもおかしいです。適当に読んで下さい。

来年のsummer sonicヘッドライナー 個人的な希望

1.The Libertines<リバティーンズ>

いきなり1位。すみません、放蕩者たちのことばかりですみません。
もはや当ブログのお馴染みリバティーンズです。

詳しくはこちら↓

The Libertines<ザ・リバティーンズ>=史上最高のロックバンド
ぼくは、ロックバンド=ロマンだと思ってます。 聴いた瞬間ここではないどこかまでつれていってくれるような高揚感、まるで小...

来日は出来ないと分かっているけれど、決して叶わない夢ではあるけれど、でも夢見たっていいじゃねぇか日本でリバティーンズが観てぇんだ。

2.The Strokes<ザ・ストロークス>

リバティーンズときたら、やっぱりストロークスですよね。
えぇロックン・ロールリバイバル勢大好物です。

ジュリアン、そろそろサマソニに戻ってきてくれてもいいんじゃないですか?

あの5人を観たいです。

3.JACK WHITE<ジャックホワイト>


リバティーンズ、ストロークスたきたら、そりゃもちろんジャックホワイトです。
ジャックは現在もライブ活動は休止中のようですが、新作もリリースされそうですし、そろそろライブシーンに戻ってきてくれてもいいんじゃないですか?みんな待ってます。

“あのリフ”を大合唱しましょうよ。

サマソニの地にジャックの雷鳴の如きギターが鳴り響くの、ぼく聴きたいです。

4 oasis<オアシス>

もはやヘッドライナー予想とかじゃない。ただの願望、叶わぬ夢ですね。

兄貴のライブはファッキン最高。弟のライブもファッキン最高。じゃあ兄弟揃ったらヤバイでしょ。ファッキンファッキン最高でしょ。

そろそろ仲直りしてくれよ。世界中がそのときを待ちわびてるんだぜ。

5.blur<ブラー>

オアシスときたらブラーですよね。ドキュメンタリー映画も新作も最高だったし、ゴリラズでもフジロック来たし、じゃあ次はブラーでサマソニだよね?デーモンさん。

6.GREEN DAY<グリーンデイ>

そろそろサマソニにグリーンデイが戻ってくる頃じゃないですか?みんなで拳突き上げて大合唱する頃じゃないですか?
ラインナップ的にも今年の出演が予想されていたグリーンデイ、来年待ってます。

7.Kendrick Lamar<ケンドリックラマー>

世界はブラックミュージック全盛、めちゃくちゃカッコいい黒人アーティストが群雄割拠しているわ時代ですが、その中でもケンドリックラマーは頭一つ抜けてますよね。昨年のグラミー賞でのパフォーマンスは間違いなく音楽史に刻まれましたよね。

ということで、ここ日本でもかれのパフォーマンスが観たい。文化的、人種的背景は違えど日本人リスナーにも突き刺さるはず。

8.Beyoncé<ビヨンセ>

昨年緊急リリースされた、まさに歴史的な作品レモネードが記憶に新しいビヨンセはすでに、2018年のコーチュラフェスにヘッドライナーとして出演することが発表されていますね。

日本にも来てくれ!

9.The Killers<ザ・キラーズ>

5年ぶりの新作が発表されたキラーズ。タイミング的にはピッタリでしょう。来年、サマソニでお待ちしてます。キャンセルは無しよ。

10.BECK<べック>


こちらも新作が待ち遠しいべック。去年フジロックに出演したので無いかとは思いますが、来てほしいですね。サマソニを音楽の魔法で包み込んでほしい。

あとがき

以上、サマソニの待ち時間の間に書いた願望記事でした。

さて、次はいよいよリアムギャラガー。大合唱の準備はできてるぜ。

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